釣りは何でも楽しい!vol3

気づけばアラフィフになってしまいました。旧ブログ「釣りは何でも楽しい!vol2」から移設し、新規に「釣りは何でも楽しい!vol3」となりました。 今まで通り、釣り、格闘技、食べ物のことを中心に日常の出来事を書いていきます。 よろしくお願いします。

アナゴの刺身

アナゴの食べ方といえば、一般的に煮アナゴが有名で、次いで白焼きでしょうか。

私は煮アナゴもアナゴの寿司も好きですが、白焼きが何よりも好きでした。

ところが、横浜の野毛には、このアナゴを刺身で食べられる店があるということで、随分前ですが時間が取れた時に立ち寄ってみました。

お店は「もも」(神奈川県横浜市中区野毛町1-45 港興産ビル 1F)というお店です。

さっそくアナゴのお刺身をオーダーしてみました。

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キレイな身ですね。
一口含むと、甘い味と脂が口の中に広がります。
何となく、ヒラメやカレイのエンガワに似ているかもしれませんね。

この美味しさにはちょっとビックリしましたよ。

なかなか食べられない逸品でした。


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とんかつ赤城 カツカレー大盛り

少し前に日本工学院八王子専門学校での炎の乱取祭りに、中学、高校の後輩が見学にきました。

本人はこれを機に、柔道を再開し、息子さんも始めたとか。
いいことですね。

その稽古の帰り道、とんかつ赤城に一緒にいってきました。

私はカツカレーの大盛り、後輩は普通でオーダーです。

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久しぶりのとんかつ赤城のカツカレーですが、ボリュームたっぷり、肉も軟らかく美味しいですね。
二人とも夢中になって食べて大満足でした。

今度はとんかつ定食に、メンチカツ食べたいですね。




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とんかつとんよし カツ丼

ちょっと前ですが、奈良に行った時のお昼御飯で立ち寄りました。

天理名物のとんよしです。

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ここは天理大の運動部ご用達ということで、店内には多くの学生の感謝の色紙が飾ってありました。
中には、見たことある柔道家の有名人も。

カツ丼がボリュームあるということで、オーダーはカツ丼の特大750円です。

しばらく待って出てきたのがこちらです。

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想像していたカツ丼よりは少な目でしたが、値段を考えると十分な量ですね。
カツ丼は一気に掻き込むのが一番美味しいですね。

味付けはスタンダードで、誰でも好きな味です。
箸休めのお新香もいい味だしていましたね。

ということで、美味しくいただきました。

多少食べる人ならば、余裕で食べきれる量でしたよ。
ごちそうさまでした。

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外野席

湘南台にあるホルモン焼き屋の名店、外野席。

現在の建物が老朽化により立て直すことになり、立て直し後は飲食店の経営が出来なくなることもあり、28年間の営業の幕を閉じることになったそうです。

思い返せば、私が湘南台で勤めていた時から通いだしたので、恐らく25年くらい前からのお付き合いだと思います。
途中、ご無沙汰していた期間もありますが、それでも忘れることがありませんでした。

閉店の告知を見かけ、お店に足を運んできました。
偶然にも、ピュアアングラーズでお手伝いを一緒にしている方も、外野席に足を運んだことがあり、一緒に行くことになりました。


以前、Basser誌に「釣りの後に寄るならこんな店」という特集があり、私がこのお店を自信を持って紹介したのですが、未だにその時の記事をトイレに掲載してくれている律儀なお店です。

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その時の記者は、F野さんでしたが覚えているでしょうか。


お店は来月11日あたりで閉店予定だとか。
もう最後かもしれないと思うと、残念ですね。

マスター、奥さん永年お疲れ様でした。




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山中湖チャプター第2戦サンラインカップ結果

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本日の参加は14名。

うち10名がウェイン。

1本の人が多かったものの、ナイスサイズが多かったです。

優勝の桐生ウルトレックス晃男選手は、得意のサイトで釣ったそうです。
リグはダウンショットのエコアライブシャッド。

2位には師匠の粕谷選手がリミットメイクして入賞。

3位には渡邉選手が2本ながらも食い込みました。

4位には青山選手が体調不良から立ち直って貴重な1本を絞り出しました。
HPシャッドテールで釣りました。

5位には帝王川上選手がバジンクランクを使って入賞。

JBトップ50第3戦東レソラロームカップ

七色ダムで開催中の、JBトップ50第3戦東レソラロームカップが終了しました。

決勝は時間が短く、短期決戦です。

3日目の単日トップは早野選手。
6,020グラムを持ち込みました。

2位には佐々選手が5,525グラム、3位には大塚選手が5,260グラム、4位には青木大介選手が4,605グラム、5位には加藤選手が4,365グラムでした。

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そしてトータルでは、ベリーパーク鹿留でアルバイトする藤田京弥選手。
3日間トータル15,215グラムで参戦一年目で優勝を飾りました。

2位には大塚茂選手が14,485グラム、3位には最終日トップウェイトを叩き出した早野剛史選手が14,468グラム、4位には小林明人選手が12,269グラム、5位には初日からトップを走った有里拓選手が12,175グラムで入賞しました。

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JBトップ50東レソラロームカップ予選終了

七色ダムで開催されているJBトップ50第3戦東レソラロームカップの2日目が終了し、予選通過者30名が決定しました。

大雨の七色ダム2日目は、黒田選手が7,030グラムでトップ。
2位には、ベリーパーク鹿留のアルバイト藤田京弥選手が6,265グラム。
3位には市村直之選手が6,220グラム、4位には武田栄喜選手が5,680グラム、5位には山岡計踏み入れ選手が5,660グラムでつけています。

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そして気になる予選通過は、

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暫定首位は、有里拓選手が11,083グラム、2位には藤田京弥選手が10,905グラム、3位には黒田選手が10,172グラム、4位には武田栄喜選手が9,975グラム、5位には大塚茂選手が9,225グラムでつけています。


明日のイベントは天候の関係で中止になったそうですが、大会は行われるそうです。

有里拓選手が逃げ切るか、藤田京弥選手が逆転するか、黒田選手が捲るか、それともそれ以外の選手が60アップをウェインして逆転するか、先の読めない七色ダムです!

JBトップ50第3戦東レソラロームカップ初日

七色ダムで本日から開催されたJBトップ50第3戦東レソラロームカップ。

案の定、大雨だったようです。

初日の首位は有里拓選手。
唯一の7キロオーバー、7,725グラム。

2位には青木大介選手が5,375グラム、3位には加藤誠司選手が4,945グラム、4位には野村俊介選手が4,900グラム、5位には三原直之選手が4,795グラム、6位には昨年のチャンピオン小林知寛選手が4,665グラムでつけています。

天候の影響か、思いの外ウェイトが伸び悩み、上位2名が抜け出しています。

2日目はどうなりますか、注目です。

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山中湖チャプター第2戦サンラインカップ

山中湖チャプター第2戦のサンラインカップが今週末の7月8日に湖明荘を会場に開催されます。


山中湖では、約1ヶ月前に放流があり、ネイティブの魚含めてこれらの魚をどうやって釣っていくかというところが勝負の分かれ目になりそうです。



先日6月24日に開催されたJB山中湖戦では、いい感じで釣れていたので、今回も期待大です。



初戦は山中湖第2チャプターとの共催でしたので、いつも以上に賑わった大会でした。
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前回大会の参加者


今大会も多くの参加者が出場していただくことをお待ちしております。



難攻不落の山中湖ですが、攻略した時の喜びは他の湖の比ではありません。
ぜひ、その喜びを体験してください!

MDJ maintains monster lead Bassmaster Elite Day3

MDJ maintains monster lead

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(Photo by B.A.S.S.)

バスマスターエリートのレイクオアへ戦の3日目が終了し、Mark Daniels Jr.選手が17ポンド6オンスをウェインし、トータル56ポンド6オンスで首位を快走しています。

2位のBoyd Duckett選手とは6ポンド5オンスの差をつけています。
3位にはCasey Ashley選手が49ポンド12オンス、4位にはBradley Roy選手が49ポンド7オンス、5位にはJosh Bertrand選手が48ポンド8オンスでつけています。

2日目まで2位につけていた大ベテランのDavid Fritts選手は1本、1ポンド12オンスに終わり、トータル39ポンド4オンスで14位に後退しました。

深江選手は、10ポンド12オンスをウェインし、トータル37ポンド5オンスで昨日より1つ順位を下げ18位で終了です。

Mark Daniels Jr.選手の逃げ切りが濃厚な最終日となりそうですが、ひと波乱あるのでしょうか?
これだけの差をひっくり返すのはなかなか難しいと思いますが、他の選手にも頑張ってもらいたいですね。

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Casey Ashley選手です。

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出だしはいいところだったんですがね。
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